
MADE IN JAPAN |

1BOXNETWORK |

装着例 |

装着例 |

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バン用リーフ特有の突き上げを解消するワンボックスネットワークが開発したMADE IN JAPANのリーフスプリングです。
200系ハイエースバンは1000kgの積載を考えて純正リーフが設計されていますので、リアが空荷の場合に純正リーフ突き上げが有り乗り心地が良くありません。
主にトランポ又はキャンピングカーとして使用する場合には1000kgの積載はまず無いでしょう。
200系ハイエースバンを貨物としてではなく自家用車として使用しているユーザーには最適なリーフスプリングを開発しました。
リーフ交換だけでも乗り心地は良くなりますが、当社ではトータルバランス(乗車定員・積載重量・家族構成etc)を考えて足回りのパーツ選びとセッティングを提案させていただきます。
※ノーマル車高リーフ(製品・車両誤差によりお約束するものではありません)
構造変更に必要な【通知書】付属
【通知書と強度検討書の違い】
強度検討書にて構造変更する場合のプロセス (強度検討書+図面+車検証写し)→陸事へ提出・申請→1週間後→通知書の交付→車両検査 ※強度検討書を持って陸事へ行っても基本的に構造変更を受付してもらえません。
1BOXNETWORK COMFORTLEAF(ボクネットコンフォートリーフ)の場合。 通知書は陸事にて事前に計算、検討をした結果の書類なので、部品が車両にきちんと取付されていれば
合格。 構造変更が簡単に行えます。
※予告なく仕様を変更する場合がありますので、あらかじめご了承下さい
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